DEIM2026で3件発表

2026年2月28日から3月5日に、オンラインと神戸国際会議場で開催されるDEIM2026 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(第24回日本データベース学会年次大会)で、下記3件の発表を行うます。

2件はグラフィックレコーディングに関する研究、1件はSlackデータ分析に関する研究です。
グラレコに関する研究は、グラフィックレコーダーとしての活動もされている徳永さんがこれまで描いてきた600枚を超えるグラレコをデータベース化するところから始まり、AIの理解度を測る研究を進めています。Slackデータ分析は、Fusicとの共同研究の成果となります。

林田宗樹, 瀧澤亮佑, 荒川美保, 船越将一, 荒川豊

デジタルフットプリントデータによる組織分析手法の検討 Conference

DEIM2026 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(第24回日本データベース学会年次大会), 2026.

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德永美紗, 荒川豊

グラフィックレコーディングの理解に向けた初期検討〜手描きデータをAIはどこまで理解できるか? Conference

DEIM2026 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(第24回日本データベース学会年次大会), 2026.

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黒木瑞穂, 荒川豊

グラフィックレコーディングの非言語情報に対する生成AIの解釈能力評価 Conference

DEIM2026 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(第24回日本データベース学会年次大会), 2026.

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